子供のまま大人になりました
変な時間に目が覚めた(o_o)
なんかブログ書こう書こうとしつつ結局最後まで打つ時間が無かったよ。
もやっとする夢を見て、変な時間に目が覚めた。

私って周りの目を気にしたいのか気にしたくないのかどっちなんだろう?
そこんところが曖昧だから、自分がどうしたいのかがわからない。

少なくとも、親が周りの目を気にするから、私も基本的にそうする習慣がついている。
だけど、そういう親を見ていて、自分で自分の可能性みたいなものを狭めているようにも見えて、生き辛そうだなと思う。
別に、傍若無人に振舞うのがカッコイイわけじゃないよ。
ロックに生きろとは思わないよ。
私は絶対にハメを外さない親を少しは尊敬している…のかな?
自然に見習ってる。

私は、よく会う周りから、就職や恋愛、結婚のこと言われると耳が痛いけれど、まぁ聞き流せるというか、比較的好意的に受け取っている。
それは、よく会うから仕方ないというか、今の私をその目で見てるからちょっとだけ心配してくれてるというか、なんていうのか、避けられないものだと思う。
で、避けられるところは避けたいから、FacebookとTwitterはほぼ放置。マイナスなこと一切書かない。
そこには多分おそらく私を心配するような人はいないんだよね。いい意味で。
避けられない中でも両親と友達、友達の中でも私が結構何でも喋ってる相手…には、うん、当たり前だけど誤魔化しは効かないし、自分の中で自然とプレッシャーになっている。
本当に自分がやりたくてやってんのか、周りに良い報告ができるようにとりあえずやってんのか、どっちでしょう。
これ、就職の話に限らずね。

私のやりたいこととはどこにあるんだろうか。
やりたいことというか、自分にとっての幸せみたいな。
大学生活が結構ルーズだったから、毎日授業きっちり受ける生活が、時間を持て余してバイトに費やす生活にかわってしまって、充実してるとは言い難かったからなー。
まぁ、お財布が潤って私服買えたり、今まで買えなかったもの(ハンドミキサーとかゲーム機とか)買えたり、バイトしてたことは悪くはなかったけど。
バイトしてて、これをずっと続けるのはやだなぁと思った。
優しい友達からは手芸の先生になれば?と言われたけど、飽きたらすぐ辞められる、始めようと思えばお金あればすぐ始められるのが趣味のいいところだと思うよ…
人と接するのは嫌いじゃないけど、どっちかと言えば一人で淡々と仕事したいなと言ったら、前述の友達に工場しか無いじゃん?と言われた(^^;;
工場で働いてる自分ってどんなんだろ。

来年は今年やり残したいろいろなことを少しずつやる予定。
具体的に言うと車の免許と家事全般と資金源の調達。
あと、内面のいろいろ。
卒論やってて、晩年の芥川についてずーっと考えて、自分のこと以上に考えて、私と芥川は全然違うんだけど、なんかその悩みの片鱗を、少しは理解できるような気がした。
芥川って孤高の天才と言うよりは、すごく周りに影響されやすい人で、そういう周りに影響されまいとするあまり、周りが自分を理解しないからだと自分を追い詰めて、拠り所を失ってしまったんだなと思う。
まぁ実際周りも芥川を誤解してたのかな、と思うけどね。
そして、周りを誤解させたのも芥川自身に原因があると思う。
芥川の人生は悪循環に満ちてると思う。
萩原朔太郎の文章を読んで、朔太郎はどうしてここまで芥川の内面の本質に迫っていたのに、芥川の死を止められなかったのかなーと、少し思った。
まぁ最後に会ったとき二人が言い争って、ただでさえ弱ってた芥川は朔太郎が真の理解者であることに気付けないままだったのかもしれないし、朔太郎が芥川を理解してくれてるからと言って、芥川が人間として救われたかと言われたらそんなことはなかっただろうし…
まぁもっと理解者が多かったら、違う道もあったのかなーと思った。
そんなわけで?なんかいろいろ思うところがあった。
周りっていうのをどういう目で見るのかで、変わるんじゃないかなーとか。
卒業研究で学んだこと、それだけなのがちょっと悲しいかも…

最近のプリクラもはやシートじゃねーか
今日は2年ぶりに友達と遊びに行きました。
なんやかんやでこの2年会ってなかったんだけど、うーん、当たり前だけど大人になったよねぇ。精神的に。
というのも、将来のことをあまり話したことが無かったから、実は何を望んでるのかよくわからなかったんだな。
友達は学校選びも職業選択も親にまかせっきりというか、親の敷いたレールをひたすら走ってるようなイメージがあった。
自分の将来なのに、それでいいのか!?って、思いつつも言えなかった。
私と違って、彼女は忍耐強くて努力家で、かつのんびり大らかなところもある。
何かとせかせか先走る私は見習わないとな…

なんか私の周りって、大器晩成型が多いというか、就職も結婚もマイペースな人が多そうだな…
まぁやたら早いからっていいわけじゃないけど。

来年の目標は一人暮らしだな、うん。
一人暮らしできる人間になろう。
ひかりTVすげー
何回でも言うけどひかりTV便利すぎてレンタル屋に行く必要がない(笑)
カードキャプターさくら見れるの嬉しい。
1月からは桜蘭高校ホスト部の放送も開始なのは嬉しい!
原作面白いしスタッフ豪華だし評価も高いので一度見てみたかった…しかしレンタルする気にはならなかったの…
アニメ版桜蘭のスタッフの豪華さを力説すると、
まず制作会社が皆大好きボンズ!
ボンズ嫌いな人は見たことないね。
ボンズはサンライズからスタッフが独立してできた会社なので、サンライズ好きの私はもちろんボンズも好きだよ。
監督は最近主にボンズで活躍してて、おジャ魔女どれみの監督五十嵐卓哉。
キャラクターデザインはカードキャプターさくらで人気を博し、近年ではガンダムUCのキャラクターデザインも手掛けた高橋久美子。
脚本はセーラームーンS、Ssや少女革命ウテナのメインライター榎戸洋司。
これだけでなんとなく耽美でコミカルな名作の予感しかしない。
楽しみだなー^ ^

アニメ専門チャンネルには90年代のアニメをもっとバンバン流してくれることを期待してるけど、近年の良作と言われるアニメも見たいなー。
というわけでエウレカセブンとかグレンラガンとか、コードギアスとか、犬夜叉完結編とか、ハガレンとか放送してくれないかなー。
アニメ専門チャンネルはどうしてもジャンプアニメに頼りがちだからな。
あとうる星の劇場版とか攻殻機動隊とかパトレイバーとか見たいな。
あんまりアニメに詳しくない後輩が、押井守と細田守を混同してたけど、私自身押井守の作風を説明しろと言われたら1ミリも説明できない。
ご先祖様万々歳しか見たことないし…なんか、日常の中にある異常みたいなのを描くのが得意なんだなーと思うけど、攻殻やパトレイバーって全然日常なんかじゃないよね…
細田守の作風は……なんか周りが言うようなのと私が思ってるのは全然違う気がするから、もしかしたら私の認識が間違ってるのかもしれない。
私にとって細田守は演出家であって監督ではない。
カツヨ名義のウテナや天なるの演出と、ぼくらのウォーゲームしか見たことないし。
時かけやサマーウォーズ、おおかみを見てないから、細田守の作風ってあまり知らない。
演出の特徴なら、まだ話せないこともないけどさ…
ただ、今細田守がこんなに持て囃されるなら、ウテナや天なるはもっと評価されてもよくないですか…
おそらく、細田守が人気監督になった理由と、細田守の演出の特徴は、必ずしもイコールではないのかな、と思う。
劇場版「犬夜叉 紅蓮の蓬莱島」感想
唯一見てなかった最後の劇場版。
2004年とは思えないクオリティ。さすがサンライズ。
背景とかジブリかと思ったわ(笑)

この映画ですごく楽しみだったのは敵キャラの声優さん。
神奈延年、飛田展男、草尾毅の超豪華キャストです。
神奈さんも草尾さんもアニメ版で犬夜叉の敵キャラやってたけど、飛田さんは…どうだろ?
飛田さんのオカマキャラいいねぇ。丸尾くん。
草尾さんの脳筋ガチムチキャラも新鮮でいい!
神奈さんは…最近ずっと見てた超ワタルでオカマ役やってたからイケメンキャラがむしろ新鮮だわー。
神奈さんの声好きなのに未だに覚えられないよー。
キャラクターとしては犬夜叉の飛天みたいなイケメン残酷キャラだったね。

敵キャラのビジュアルもなんというか美麗でいいねぇ。
衣装好きだなー。

ただ、話題作りにDo Asの伴ちゃんに重要なキャラクターの声優やらせるのはやめてほしかったな。
伴ちゃんは歌手として大好きだけどあの棒読み長台詞は完全に雰囲気ぶち壊しだったぜ…
その点陣内智則はセリフ少なくて馴染んでた。
ポケモンやドラえもんならともかく、犬夜叉の映画にそういう話題性いらんやろ〜。
犬夜叉のメインキャストは皆上手いから更に浮いてたなー。
今作は敵キャラにベテラン揃えてるし。
ゲストキャラはいつもより多めで、折笠富美子、小林ゆう、木内レイコ、斎賀みつきなどなど実力派揃いでしたね。
超ワタル47〜51話感想
私がずっとずっと探していたアニメ…それが超魔神英雄伝ワタルだってことが、超ワタル50話を見て、今日わかった。
ずっとずっと…小学校低学年のとき、学校休みの日にたった一度だけ見たアニメ、タイトルも何にも覚えてなくて、覚えてるシーンだけを頼りにいろんなアニメ見漁ったり、この5、6年、ネットで情報集めたり、随分いろいろしてきた。

VS騎士ラムネ&40炎、NG騎士ラムネ&40、覇王大系リューナイト、RPG伝説へポイ、魔神英雄伝ワタル、魔神英雄伝ワタル2、超魔神英雄伝ワタル…
私のファンタジーロボットアニメを巡る旅は、なんとか目的を果たした…

今思うと、超ワタルにはもっと早く辿り着けてたはずなんだけど…
超ワタルは97〜98年放送だし、テレビ東京系だし、多分関西では午前中に放送されてたのかな?私が覚えてたシーンはちゃんと最終回の1話前にあったし…
でも、超ワタルはあまり知名度が無くて、DVDにもなってないから探すのは難しかったのかな…

ワタルの良き心を巡るお話、遂に完結です。
そりゃね、確かに作画は最終回より49話のほうが良かったけどさぁ。
最終回のCGとかどうなのよって思ったけどさぁ。
超ワタルは作画が良くなくても訴えかけてくるメッセージがあったと思う。
1万年前の救世主の伏線もちゃんと回収してくれたし。
欲を言えばもっと後日談をじっくり見たかったとか思うけど、ワタルはメディアミックス作品なので、ドラマCDも何枚か出てるし、まだまだ楽しみどころがあるんですよね。
まだワタル2も序盤しか見てない、むしろこんなに良い作品の超ワタルは黒歴史!って言うファンが絶賛するワタル2はどれだけのものなのか見てみたい(笑)
超ワタル、評価低いのが意味わからないくらいかなり良作だと思います。
早くDVD化してください。
むしろ1&2&超+ドラマCD詰め合わせでメモリアルBlu-rayボックス出してください。

中盤〜最後まで見て、超ワタルのオススメポイントは
・中沢さんの多彩でかっこいいメカデザイン
・とみながまりの描くかわいいキャラクター
・音楽
・ワタルの半ズボン(笑)
てかもう半ズボンは許してやれよ。
とみながさんの描くワタルは半ズボン似合うと思うよ。

ワタル2も楽しく見たいと思う。
とりあえず今日は良いアニメの最終回を見て余韻に浸ってます。
超ワタル43〜46話感想!!
今日は最終回まで見ます!!

超ワタルの作画はスタジオライブ、スタジオダブ、スタジオじゃんぐるじむのローテーションみたいですねー。
スタジオライブがダントツでレベル高いのですが、それぞれ良いところはあるなぁという感じです。
ただ、絵柄は統一してくれないと話に集中できない。

そしてたまに見られるテカテカの気合い入ったメカ作監、菊池晃さんという人だとわかりました。
この人の描くメカは版権イラストかよってくらいかっこいいです。
人物も描ける万能型みたいですね。
そういやワタルのメカ作監には石野聡さんの名前も見かけるけど、石野さんは他のアニメではキャラクターデザインとかしてるので、まさかメカ作監とは!と思いました。

本編はとにかく脚本が素晴らしくて…いいです。
ドナルカミ一家にぐいぐい焦点がよっていきます。
特にずっと登場して、だんだん心境の変化があったドードとドルクの描写が良かった。
まずはドルクと聖樹のラブラブ具合がやばいなー。
お互いドライだけどストレートで、見た目にベタベタしてないけどベタベタしてるという…
熱くないけどアツアツなんだよ言ってて自分でも意味わかんないけど。
とにかく、本編はラストバトルなんだからいちいちいちゃついてる場合じゃないがな。
聖樹が男なのに女顔すぎてヒロインみたいなんですけど。
ドナルカミ一家とワタルたちを繋ぐ虎王の役割が良かったね。
虎王はおいしいところ持っていくなぁ。
ドード、泣きながら虎王に宣戦布告するところが良かった。
ドードはこの後も見せ場を残していそうですね。
子供の悪役って不完全だからかなんか好きだなー。
改心の余地がまだ十分にあるじゃないですか…

46話のメカ戦闘も肉弾戦もバトルバトルしてて、ワタルらしくないけどシリアスで好きだな。
会話する場面だとやっぱり、ドナルカミ女王の愛情が素敵だったね。
はじめてのショコラ
久々のリカちゃん記事です。
ショコラが届きました☆
ショコラ1
アップはこんな感じ。
ショコラ2

初めてのショコラちゃん。
S-キャッスルコレクション5、髪色はブロンド、髪型は早期特典の前髪シャギー裾ロールです♪(´ε` )
キャッスルコレクションというのは前も書いた通り、自分の好きな髪色でお人形を作ってもらえるのですー。

ショコラちゃんは1998年にフランスW杯があったとき、新しくリカちゃんフレンドに登場した、フランス人の女の子です。
いつもは青い瞳で作られてるんですが、今回珍しく紺色の瞳でビビっと来て注文しました。
キャッスルのショコラは黒瞳や茶髪でも作られていて、それはそれでかわいいのだけど、やっぱりフランス人らしいショコラが欲しかったので…髪色はブロンドにしました。

この髪型かわいくて好きで、ロールをつぶさないように大切に大切にしたいと思います。
ショコラは瞳が縦長で大きくて…見惚れる!

出すことに意義があるのだ
へっぽこ投げやりやけくそやさぐれ卒論出してきたよ。
ご飯も食べず、寝ず、1日で2万字書いたった。
もうどうにでもなれー。
たいむいずまねー
人間意外と長い間起きてられるんだなー。

今ピンチです。
時間との戦いです。
こうならないために頑張ってたんちゃうんかい。
来年はホントにホントに行動と時間に余裕持とう!

いやーまさかこんなに障害が多いと思わなかっただよ。
昔ハードル選手やってた自分もびっくりだわ。

家に穴あけパンチもB5用紙もUSBメモリも無いとは思わなんだ。
しかもコープさんに穴あけパンチもB5用紙も置いてないし。
あれ?私爆死?死亡フラグ?
とりあえず大学のパソコンにデータがきちんと届いてることと、大学のプリンタにB5用紙がセットしてあることを祈る。
最悪A4に印刷して持参したカッターでB5に切る。
ただ、もしデータが大学で開けなかったら、若しくは印刷できなかったら、私死亡です。
頭のかたい事務所に泣きついて、2部提出のとこを1部だけなんとか提出させてもらう…

肩も痛いしお腹へったし何よりずっと寝てないんだよーん。
テンションアゲアゲで頭おかしくなってるよ。
あ、これでお腹痩せるかも?うふふー。
2周目

うう…1年て早いな。
おかげさまで先週無事22歳になり、今日は卒論提出締め切りの2日前。
あーどうなるんだろ。

なんかこの1年でいろいろとハードル上がっちゃった気がするんだけど、どっちかと言うと私が気付かないまま1年過ごしちゃっただけで、やることはあんまり変わんないというか、マイペースにやり方を変えていくしかないというか…
何においても、本当にやりたいことなのか曖昧なままとりあえず時間無いからやっちゃえ!と突っ走った感はあるよね。
自信の無さもあいまってグダグダだったね。

私に社会人とアマチュア絵描き物書きの両立ができるのか、絵描き物書きで食っていくことができるのか、そのへんきちんと考えたことがない。
好きなことは趣味として楽しみたいのか、好きなことを仕事にしたいのか、うーん、好きなことできたら何でもいいんだけど、とりあえずお金は要るよね。
好きなことは仕事にすべきでないとか誰かが言ったらしいけど、好きなことを仕事にするの、私は一つの幸せな生き方だと思う。
私がそれを選ぶかどうかは別にして。

なんか、一度は社会に出たほうがいいのかな?と思うんだけどね。
社会経験ナシで苦労してる女性も知ってるし…
中2の頃私は、高校大学に進学するのは夢が叶わなかったときの保険だと言い切ってたからな…
多分本心じゃないけど。

というのは、「結婚」という単語を最近初めてマジメに考えだしたから。
いや、相手いないけどな。
マジメに考えてる人がいて、私はそれに結構衝撃を受けた。
そこまで考えてるのか…うーん…すげーなぁと。
まぁ確かに、今は仕事できたら、自分が幸せならそれでいいやと思ってるけど。
結婚したらそうはいかんよなぁ。いろいろな面で。
正直、一人暮らしだといろいろとアレでも許されるところがあるんだけど。
ただでさえ家事できない、親戚付き合いと作法に疎いという物件なのに…
うちの家は多分ゆるすぎるな、うん。

それだけが理由なわけじゃないけど、就職少しずつ考え始めた。
いや遅いなー。最近脳みそ小学生レベルって言われただけあるわ。
ファンタジーロボットアニメが熱い
もうかれこれ5年くらいこのジャンルにはまって抜け出せない感じですが、ファンタジーロボットアニメが好きすぎる。
レイアースにハマり、ラムネにハマり、リューナイトにハマり、エスカにハマり、今はワタルにハマり…
そのうちグランゾートとかヤマトタケルとか見始めちゃうんだろうか。どうだろ…
とりあえずラムネとへポイまだ見終わってないからそこからだな。
異世界で冒険!っていうのも好きだけど、現実で学生しながら正義の味方やる系も同じくらい好きだよ。
いわゆる魔法少女ものとかに代表されるやつね。

ワタルとリューナイトはメカデザインの中沢さんが共通してるだけで、他はあまり接点ないのかー。
意外…。
どっちもサンライズ制作だし、なんとなく主題歌歌うアーティストに共通性を感じる。

ワタル(1988)→a・chi-a・chi(この作品で歌手デビュー)
ワタル2(1990)→高橋由美子
リューナイト(1994)→高橋由美子、三重野瞳(この作品で歌手デビュー)
超ワタル(1997)→三重野瞳

この系譜に意味は無いと言うのか?
三重野瞳さんはa・chi-a・chiの大ファンだし、ワタルに憧れてオーディション受けたとリューナイトのメモリアルブックで言ってるし…

ラムネとリューナイトはキャラクターデザインが伊東岳彦さんなのが共通で、伊東さんは漫画家なんだけどこの頃はアニメに結構関わってる。
OVAのKOビースト三獣士とか、アウトロースターとか、エンジェルリンクスとか。

リューナイトは創刊当時のVジャンプの企画作品で、同時期にはワタルのキャラクターデザイン芦田豊雄さんが手掛けたガリバーボーイもやってた。
まぁVジャンプの最大のヒットと言えばデジモンだと思うけどね。

1996年のVSラムネは95年に創刊された角川の少年エースの主力作品(多分)だったんだぜ。
貞本エヴァと二枚看板…は言い過ぎかもしれないけど、割とプッシュされてたみたい。
ちなみに漫画版VSラムネを描いてたのはケロロ軍曹の吉崎観音。

エスカフローネはリューナイトのスタッフとGガンダムのスタッフと、後々ボンズを作るメンバーが集まってる。
レイアースのOPアニメーションとキャラクターデザインとメカデザインは、前年にやってたマイトガインと同じメンバー。制作会社は違う。
あとラムネはセイバーマリオネットとかと関連させて喋っていくと面白いけど、あんまり話を膨らましすぎると収集つかなくなるのでこの辺で。

ショックだったのは、いいな、と思ったアニメスタッフが多数鬼籍に入ってたこと…
15〜20年くらい前のアニメだから第一線ではなくても活躍してるだろうとか思ってたら、全然そんなことはなかった…
例えば芦田豊雄さんが亡くなったときはYahooのトップニュースにもなったから記憶に残ってるんです。
けど星山博之さんや高橋義昌さんや桶谷顕さんは名前を知ったときには既に亡くなられてたっていう…
紗ゆりさん知らないうちに故人になってるし…
逢坂浩司さんにまだまだ活躍してほしかったな。
自分が子供の頃活躍したアニメに携わる人々は、ほとんどが私より先に亡くなってしまうんよね…
うーん、寂しいよ。
超ワタル42話
明らかにとみながまりの絵なのにとみながまりが作画監督ではないとはどういうことなの…
とみながさん、そういやヴァンガードのキャラデザもやってたっけ。
でもヴァンガードの絵柄ってコレジャナイ感があるんだよな…
ちょっと平面的な塗りじゃないですか?手抜きっぽく見えるというか。
若干色とかアニメ塗りは昔懐かしい感じがするんだけど。

なんとなくVSラムネっぽい話だと思ったらあみや脚本か。
あみやまさはるさんはなんていうか、精神世界みたいなの出して心理描写描くのが上手くないか。
BLUE SEEDもそういう話があったかな…

幻の仲間たちに拒絶されて傷付いて、弱音吐くワタルが…ちょっとかわいい。
ワタルは優しすぎるなー。
そして弱気なワタルを助けるのがヒミコっていうのが、ワタルシリーズらしいなと思った。
ヒミコってヒロインじゃない?しあんまり戦闘じゃ役に立たないけど、ヒミコの笑顔と明るさは創界山を救う。
閣下のことますます好きになりました。
ワタルとヒミコの関係いいよね…兄妹みたいな、友達みたいな。
カップリングとかいう話になるとヒミコには虎王がいるわけだが。

超ワタル40-41話
脚本が中盤と比べ格段に良い!
演出はちょっと微妙(駆け足?)だけど、新人演出家を育てたいという意図なのかもしれない、我慢我慢。
作画は悪くない。ときどき戦神丸が版権イラストみたいにテカテカでかっこいい。どうしたメカ作監!やる気ありすぎぃ!
戦神丸かっこいいのは認めるが。

ワタルの優しさ、シバラク先生の時折見せる男らしさ、ヒミコの天真爛漫さが好きだ。
終盤になって聖樹とスズメも良いキャラになってきた。

37話から見応えがあって本当に面白いなー。
ドードのキレてる演技が好きだなー。
愛河さんはもっともっと評価されてもいい!
今まで岩田さんの嫁、ポケモンの声の人って感じだったけど、愛河さんの怒鳴り声すげーいいぞ!
なぜかテレ東でしか見たことないけど…
超ワタル39話
第六階層突入。
いい脚本だ。
スズメのふとしたときに見せる表情、ドードと虎王の間に芽生えつつある友情、メインストーリーとは別にさりげなく見せるキャラクターの心理描写いいね。
雷の銀狼、リューナイトっぽいキャラクターデザインだな。
伊東岳彦っぽい。ちょっとカラフルで装飾過多なところとか(笑)
てか銀狼の女キャラクターの声閣下なんですけどー。
ヒミコ使い回し…!?
男キャラクターは金田一少年でおなじみ松野さんでしたな。

敵のツボヤッキーがサザエの壺焼き好きだからってサザエさんのヘアスタイルしててクソワロタ。
いいよそういうの嫌いじゃないわよ。
CCさくら
うはー懐かしい!

作画かわいいー!
今見るといろいろ発見があって面白いなー。
初期の雪兎さんてホリックのひまわりちゃんみたいな役割やな。

物語の後半はレズホモロリコンショタコンばかりが目立っちゃった感じだけど、リアルな女子小学生の心の動きを丁寧に描けてる良作なんよ…

どうでもいいけど、小4当時はさくらみたいな生活スタイルに憧れてたなー。
閑静な住宅街で、オシャレな一軒家に住んで、制服有りのの小学校にローラーブレードで通って、休日は可愛いワンピース着て、みたいな。

高橋久美子さんのキャラクターデザイン、実は原作の絵よりマイルドで好きだったりする。
風邪に気をつけて
今日は誕生日でした、が、特に何も…
いつもよりちょっとゲームする時間多めにしました(笑)
実況してるゲーム「ギフトピア」がエンディングまで到達しました。
いいゲームだったー。
ゲームキューブもバカにできないね。

どうぶつの森もモリモリやってます。
住人たちの個性が強い!
今アレサ村に住んでるのはこんなどうぶつたち。

・ツンドラ…ピンクの狼。キツい感じの目だけど優しい。やや恋愛脳。もしやレズ!?
・リリィ…水色の狼。つぶらな瞳。おしとやか。
・カジロウ…眉毛の濃いリス。ノリがいい。江戸っ子な感じ。
・ギンカク…鎧着てる鷲か鷹。カジロウとややキャラかぶってる。筋トレ好き。
・タツオ…緑のドラゴン。癒し系でほわほわしてる。気弱。
・レイチェル…金髪のカツラかぶってるクマ。ケバい。ちょいメタボ。姉御肌。
・ジュペッティ…カラフルなピエロの格好した羊。変態。発言がいちいちホモホモしい。
・みぞれ…涼しげな格好の羊。アタイ系。

私としては狼と羊が2匹ずついるのがちょっと…
うさぎとか猫が来てほしい…けど、やっぱり引っ越されたくない…
髪を切りました
卒論追い込み時期ですが、気分転換に髪を切って染めてきました。
もうね、もっさり黒髪ロングには飽き飽きなんだよ。
金髪ショートにしたい勢いだったのよ。
それはマズイから間取ってこげ茶髪ボブにしたった。
ついでに眉も整えたった。

ずっと名前を知りたかった好みのモデルさんが比留川游さんというお名前だと言うことを知った。
ああいうボブ美人になりたいねぇ。
てか、MOREに載ってるモデルさんてほとんどフェリシモのieditのカタログに出てるなぁ。
出てないのは篠田麻里子、鈴木えみ、藤澤恵麻、田中美保くらい?
MOREはまだ早いなぁとか思いつつ通勤スタイル特集を熱心に読んでしまう。
私のルックスにはアラサー通勤スタイルが似合ってるんだろう、わかってるさ…
どうぶつの森〜
雪だるまイベントが複雑になってるー!!
雪だるまシリーズかわいいよおぉ。
アイスシリーズも綺麗だー。

私の村は1990年のゲームボーイ用RPG「アレサ」のキャラクターから名前を拝借しました。
誕生日はうちの家族からー。

エミリータ…メインで動かしてる。アレサでは主人公の妹で、捕らわれのお姫様。ドラマCDでのCVは松井菜桜子。
マテリア…サブで動かしてる。アレサでは主人公。女剣士。ドラマCDでのCVは三石琴乃。
シビル…たまに動かしてる。アレサでは仲間の一人でガタイの良い剣士。アレサ2でエミリータと結婚して子供をもうける。ドラマCDでのCVは松本保典。
ドール…たまに動かしてる。アレサでは仲間のショタ系魔法人形で、もう一人の主人公。マテリアとは良き相棒。ドラマCDでのCVは高山みなみ。ドラマCDではドールが主人公なんだけど、かっこよすぎて泣いた。

キャラクターとしてはドールが好きだけど、男の子なんでね…
私はここ数年ゲームのキャラには好きな作品のキャラクターの名前を付けちゃってるんだけど、どうなんだろね、本名付けるのが一般的なのかな。

思った以上にできることが多くてどうぶつの森楽しい!!
ただ時間を進めたくなる欲求に勝てない。
ここまで貪欲になれるゲーム他にあるのだろうか。
かぼちゃソースのパスタ♪
クックパッド先生マジで感謝です。
今回は珍しく冷蔵庫にかぼちゃとほうれん草があったから、前から作りたかったクリーミーパスタに挑戦したよ。
かぼちゃを入れるんじゃなくて、かぼちゃを溶かしてソースにしちゃうのがポイント。

材料
パスタ珍しく100g(いつもは50)
ほうれん草100g
かぼちゃ50g
ハムもベーコンもないからソーセージ2本
牛乳150cc
コンソメ1個
オリーブオイル
ガーリックパウダー
黒コショウ
パルメザンチーズ

作り方
パスタをでかい鍋で9分茹でる。
かぼちゃは耐熱容器に入れて3分間チンしてフォークでつぶす。
ほうれん草をちっこい鍋で茹でる。茹で時間テキトー。茹でたらテキトーに切る。
フライパンにオリーブオイル入れてガーリックパウダー炒める。パウダーだからすぐ焦げる。
ソーセージの輪切りを投入。ちょい焦げる。
牛乳とつぶしたかぼちゃを投入して、かぼちゃを溶かす。
溶けたら刻んだコンソメを入れて溶かす。
茹でたパスタとほうれん草をからめてできあがりんご。
お好みで黒コショウとパルメザンチーズをかけて食べましょう。

image_20121210150231.jpg

正直今まで作ったカルボナーラより美味しかった。
パンプキンスープ好きな人にオススメ!
カワイイは作れる!w
つか、可愛いって人によって違うジャーン。
私は吉岡聖恵ちゃんがブサカワって呼ばれてるの知るまで一回もブサ要素あると思わなかったわい!
峯岸みなみだって初めて見たときは「この子AKBで1番可愛いんちゃう?」とか思ったわい!

私が思う「可愛い」有名人
・佐々木希
・新垣結衣
・綾瀬はるか
・YUKI
・安達祐実
・小嶋陽菜
・井上真央
・桐谷美玲
・志田未来
・miwa

好みの顔だなと思う女性有名人
・堀北真希
・比嘉愛未
・栗山千明
・石原さとみ
・加藤あい
・仲間由紀恵
・須藤理彩
・加藤夏希
・瀧本美織
・YUKI
・加藤ローサ
・石川佳純
・橋本愛
・常盤貴子
・のっち
・吉澤ひとみ
・菅野美穂
・深田恭子
・中川翔子
・痩せてた頃の岸本セシル

目が大きい人、目力ある人、つり目美人な人好きだな。
可愛い系も美人系も好きだけど、堀北真希や比嘉愛未はどっちもいけるじゃないですか…
あんまり好みじゃないなと思うのは、人気ある有名人だと長澤まさみや宮崎あおいかなぁ。
たれ目だからか…?たれ目も好きだけどな。
顔が丸い人も好きだけど。
一体どうやって可愛いとか好みだと感じてるんだろう、不思議。

壁]ω・)ジー
LINEのトーク機能の良さに今更気づいた。
メールより軽くてどうでもいいこと発信できるの楽しい。
相手の都合もあんまり考えなくて済むし、連続投稿しても変じゃないし、いいこといっぱい。
顔文字だけ送っていろんな意味を含ませて楽しんでいる。
実際顔文字だけのメール来たら何だよってなるけど、トークだとちょっとした戯れ的な感じで…
構って欲しいときとか、ちょっと寂しくなったときにちょうどいいね(^^;;

Twitterはあんまりやらないんだよなぁ。
お知らせとかを見る専門というか…
やっぱり1対1っぽいのが好きなんかも。

メールの超長文の応酬も好きだけど、できる人とできない人がいるかんね〜。
あんまり暇じゃないし、やっぱり今はLINEだな。
人生相談
バイトからの、お茶したり夕飯食べたり。
>>続きを読む
ボロボロなりの
小学生時代→目指すは中学デビュー
中学生時代→部活が忙しくて絵が描けない…高校では部活入らずに高校デビュー目指そう
高校生時代→人間関係と勉強が忙しくて絵が描けない…てか絵下手だなー…大学デビュー目指すか
大学生時代→大学馴染めないなーバイト楽しいなー彼氏できたなー絵下手なままだなー
→就活前に別れる→立ち直れなくて就活ボロボロ→どうすんのもうすぐ卒業←今ここ

なんだこのクズは(笑)

いや、私だっていろいろ考えて今こうなってるんだと信じたいわ。
いいことも沢山あったしな。

別に企業に就職するのだけが私にとって幸せへの道とは限らないて。
親は発狂寸前だけど、いつかぶつからなければいけなかった。
親は勘違いしてるけど、私は一度だって就職して結婚して家庭を築くなんて言ったことはない。

確かに、親を黙らせるだけの経済力は付けたかったね。残念。
とりあえずいろいろゆるくやっていきたいなー。
キョリ感
人とのキョリ感って難しいなぁと思う。
誰とでも何でも話せるようになりたいけど、気が付くと相手に気を遣わせたり嫌な思いさせてたり、やっぱり自分の暗いとこやネガティブなとこは話さないほうがお互い幸せなのかなとか、よく考えるわけです。

今も、結論は出てないのですよ。
だけど、自分のやりたい方向を決めて伝えて、後は話し合ってちょうど良いキョリ感を掴みたい。

私は融通きかないし構ってちゃんだし、自分が落ち込んでるとき相手がうまくいってる話聞けないし、聞き上手とは程遠いんだぜ…
でも、そういう私の性格を知ってる人は、うまいこと合わせてくれてるんですかね…

ある程度仲良くなると、普段カチンと来る言葉も、あぁ心開いてくれてるからこういうこと言うんだなぁと思って、許せるようになったりならなかったり…

私のやりたい方向性は、もちろん基本的に誰に対しても「腹を割って話せる仲」です。
だから、仲が良いからこそ話してくれる正直な言葉に、いちいち目くじら立ててイライラするのをやめなくてはならない。
劣等感の塊だから難しいんだけどねー。
やっぱり自分が努力して自分が誇れる自分に近付かないとダメかも。
とりあえずニートの立場じゃ文章打つのもなんとなく億劫になる。
前を向くんDA!!
久々の
リカちゃんしばらくお休みしてました。
実は新商品のビッキーちゃんが欲しかったんだけどどうも気に入った人形がいなくて、そんなときにリカちゃんキャッスルでキャッスルコレクションが出るということで…とりあえずそっちで可愛い日本製人形を買おうと。
キャッスルコレクションは髪型とメイクは指定で、髪の色と人形を選択してオリジナルドールを作ってもらえるというものです。

とりあえず持ってない花のプルルンちゃんをオフホワイト髪で注文した。
プルルンちゃんは目がうるうるで可愛い。
リボンちゃんも欲しいけど、ショコラのアイプリントがいつもと違う色で可愛いので、ショコラも注文するかも。
キャッスルの人形は本当に質が良いので癒される…

服は全然作れてないよー。
デジカメとミシン欲しいなぁ。
決意を表明せよ
一応今日から12月なんで、これから1年の目標なり指針なり考えたいと思います。

まずは、人間関係を豊かにすること。
これは今プラスの方向に進んでるので、今度は心配させた周りを安心させられるように、自分の将来をきちんと見つめていきたいなと思います。

次に、自分の将来のこと。
まぁ、この暗黒の1年のことは忘れましょう。
終わったことなんでね…
目の前の卒業研究をまずはやり遂げること。
んで、今まで後回しにしてたことにじっくり取り組みたい。
同い年の人と足並みがズレるのが、心のどっかで嫌だったけど、そもそも私が目指してた道って誰とも違う茨の道やん?安定とは無縁やん?みたいな、そんな気持ちになりつつある。
多分ね、私は母に褒められたくていろいろがんばってきた幼少期があったから、なんだかんだで自分のやりたいことと母が私にも求める自分が全然違って、裏切るみたいな形になるのが怖かったんですねー。
やっぱり親は私に金融機関に就職してもらって、安定した収入の人と結婚してもらいたいらしい。
前までは、家族と離れて暮らしたい!っていうのが、親の指図を受けたくなかったから…って理由が大きかった。
私がDVD集めようが実況動画録ろうが、人形集めようが、ほっといてくれよと。
今も、私は親と離れて暮らすべきだなって気持ちは変わらないけど…
とりあえず、周りに対していい子になろうとするのはいいかげんやめようと思った。
私はもっともっと真面目に不真面目しながら生きたいのよ…

あとはー、なんだろなー。
バイトとギターは大学入学当初の予定通り4年間て決めてるから、うまいこと締めくくれたらいいな。
もちろんギターは捨てないし、また弾く機会があるなら嬉しいけど。

投げやりだったこの1年は苦しかったけど、今は本当に辛い時話を聞いてくれる味方がいるんやで…
それだけで、やってみようって気持ちになれるよね。