子供のまま大人になりました
P4D 感想とP3D への期待
大本命のP3D発売前にやっておこうと思って。
ペルソナ4 ダンシングオールナイトのプレイ感想です。
先に本編やるつもりだったけど、PQで4のキャラのことは大体わかったような気がしたし、安かったので。
PQ詰まってて息抜きしたかったし。

リズムゲームへったくそなのでぼちぼち…て感じですが一応ストーリーモードはクリアしたので後はひたすらフリーダンスをやり込み続ける。
iTunes Storeでヴォーカルコレクション買ってて本当に良かった。知ってる曲ばかりで。
あとPQのOPも入ってて嬉しかった。P3Dにもこれは入れてほしいなー。

P4Dのストーリーは、まぁ、普通…でした。
普通に数日でクリアできる内容なのでこんなもんかなと。
PQのほうが重たくて心にズシっとくる感じの話だった。
ダンスの力で本当の自分を伝える!という話なのでどうしてもこうなっちゃったんでしょうけど。
最後は敵さんも笑顔にしましたみたいな感じ。
P4ってやっぱ明るい作風なんだなぁ。
久川綾さんが敏腕プロデューサー役で出ていてめちゃくちゃかっこいいです。やはりベテラン声優さんはすごい。

まだまだP3派の私は月光館学園の制服セットだけ課金したり、今からP3Dの登場キャラや楽曲を妄想している。
P3のキャラがどういう流れでダンスすることになるのか謎なんですけどね。
また文化祭に絡めるか…?

公開されているトレイラーでは、
・主人公(通称キタロー)
・ゆかりッチ
・順平
・アイギス
が出てきてるけど、

・風花
・桐条先輩
・真田先輩
・天田くん
・エリザベス
は普通に登場すると思う。てか最低でもここまでは登場してくれなきゃやだ。

問題は、
・P3P版女主人公…人気高いし出てほしいけど、PQでは登場しなかったからどうかな。DLC販売でも出してくれたら嬉しい。

・ガキさん…こちらも人気あるけど途中退場だからどうなのかな。

・綾時…ストーリー語る上では外せないけど、存在自体が結構ネタバレの核心。でも出てほしい…

・ストレガ、特にチドリ…敵キャラだけどダンスさせたら映えそう。

・メティス…FES自体がなかったことにされつつあるから出なさそう…

・幾月さん…まぁ、出ないだろうな。人気もなさそうだし。

・テオドア…DLCっぽい気がする。

・コロマル…単独で踊るとなるとものすごいシュールな絵面になるので、出るとしたらP4Uみたく天田くんとセットとかになるのではないかと。

・トリニティ・ソウルのキャラ…今の所この作品とゲームとの絡みがないんだけど勿体無いからこのへんで出したらどうかなって思うんだけど…

P3の関連作品が発売後10年経っても新しく出てくれるのは個人的には嬉しいです。
P4が優遇されてるって言われることもあるけど、P3もかなりスタッフとファンに愛されてると思うな。
きっとこれからも
超久々の恋バナ…もとい、恋愛について。
実は最近友達が前の彼氏と復縁しました。
彼女の話を聞いていると、私も思い出すのです。
前の彼氏のことを。
もう終わったことだと思っているので、自分の中ではとっくに区切りがついたので、きっとこれからも何も始まらないけれど、それでもずっと、私は彼のことは何かかも忘れることはないだろうと思う。
なぜなら、私が今まで経験してきた恋愛ってやつが、ほぼ前の彼氏のことしかないから。
私の口から語れる経験則は、ここから絞り出すしかない。
四六時中彼のことを考えてたり、メールに一喜一憂したり、友達との旅行中や新入社員研修でわざわざ電話したり、今思えば何をやってるんだと思うけど、あれは何度も経験できるものではないので、貴重な体験だった。
今は、正直真正面から恋愛しているつもりはないのです。だって、一緒に住んでるし。寂しくなるヒマもないほど、私たちは顔を合わせ、会話をして、ときどき買い物なんかに一緒に出かけ、同じ番組を見たり違う番組をそれぞれで見たり、はっきり言ってものすごく自由。
今の彼氏と2人暮らしを始めて、1年経ちました。
前の彼氏とはどうやっても続かなかったのに、もうすぐ知り合って3年半、付き合って2年になります。
同棲という、憧れつつも決して触れられなかった領域に達していると、20歳頃の私が聞いたらテンション爆上げかもしれません。
でも、ここまで付き合いが続いてるのは、きっと私が劇的に成長したのではなく、今の彼氏が仏のように(彼はプロテスタントだけど)優しいから、私のワガママやどうしようもないところを許してくれるからなのです。
そんな彼を怒らせたことも、多々あります。
平穏なようで、綱渡りの毎日です。
結婚はゴールじゃないと言い聞かせつつも、結婚というものにいつ、どうすれば辿り着けるのか、悩んだりもします。
他人事なら、2年付き合ってそろそろ結婚!と言いたいところなんですが、現実はそううまくいかず。
でも、このまま何も考えず一緒に暮らすことは楽かもしれないけど、この先の長いだろう人生のことを考えると、やれることはやっておかなくてはと思う。とりあえず私は金遣いの荒さをなんとかしないと本気でやばい。
彼は優しいけど私を養う気はゼロであり、私は自分でしっかりお金を稼ぎ、自分のことは自分でやらなくてはならない。
ただ今の彼とうまくいかなくなったときのことをあまり考えてないというか、次を考えたくないというか、彼となんとかしてどうにかしようとしてしまってるのが、私は昔から変わってないなと思います。
悪い意味で、1人にこだわりすぎてしまう。
きっと今ならいろんな可能性があるのかもしれないのに、私はその可能性に賭けることはないだろう。
最近は仕事で司会とか、人前に出る仕事が増えてきて、私は周りに認められたいけど前に出て喋るのは苦手で、一対一で喋るのは良くても人前で何かを教えたりするのは向いてないなと思った。
原稿読むだけの放送なら得意なんですけどね。
アドリブもうまく効かせられない。
結果、無理をするとすごく疲れてしまう。
家に帰ると、口からしんどいという言葉しか出ない。
やっぱ向いてないことは続けられない。
来月の面接の結果次第では、人前にバンバン出る仕事になるかもしれないし、逆に社内の人間としか会話しない仕事になるかも。
あ、転職するわけではないです。
キャリアパスというやつらしいです。
会社の就職試験の時、入り口は決まっていても最終的にはいろんな仕事に就けると言われた意味が、最近やっとわかってきた気がします。
いろんな選択肢があり、何が自分に向いてるのかとかはわからないけれど、とりあえず今の彼と関西で暮らすことを軸に考えてみました。
もし今の彼とうまくいかなくなったら、東京に行くための試験を受けるのもアリだなとか思いました。
そのときは結婚を諦めて仕事一筋で生きていけばいいのではないかと…
そのときになってみないとわからないけど、今の私は「そこそこの向上心」しかないなと。
なるようになってくれ…
映画「CASSHERN」感想
デビルマン見た後は絶対これ見ようと思ってた、同年に公開されたCASSHERNの感想です。
原作全く知らない、それどころか新造人間を人造人間だとずっと思ってたという…

デビルマンと同じく、懐かしアニメの実写化の失敗例としてよく挙がるので、2004年はすごい年だったんだなーとか思ったんですが。

いざ実際見てみると、デビルマンと比べるのはCASSHERNに申し訳ないような…
デビルマンを見た後だとどんな映画も面白く感じるというのは本当なのかもしれない。

私は宇多田ヒカルさんが好きで、彼女のPVも好きで、特に今作の監督である紀里谷和明さんが手がけたPVはどれも好きです。
特にFINAL DISTANCEとかtravelingとか世界観がドツボにはまり、当時見たときはこのPVの物語を映画にしてほしいと何度思ったことか。
なので、紀里谷和明さんの作るフルCGの世界観は映画開始時から引き込まれました。
こういう全部CGで作った背景が苦手な映画ファンもいるとは思うし、これならCGアニメでいいじゃん?というのもわかる。

正直、映画としての評価が低いのは、この映画が新造人間キャシャーンの実写化である必要があんまり無いからだと思うんですね…
ガワだけ借りたパラレル日本の戦争モノというか。
キャシャーンの境遇が原作と全然違い、しかも主人公なのにあまり応援したいと思えるキャラクターではないので、スカッと勧善懲悪ヒーローものなんて期待してるとびっくりするだろうし。
登場人物の多くが利己的で、自分の願いを叶えるために他人を犠牲にすることを厭わない。
悪役たちはそういう人間たちの犠牲者で、何も悪くないのでそっちを応援したくなってしまう。
憎しみは新たな憎しみしか生まないだとか、反戦メッセージが嫌というほど伝わってくるので、いっそオリジナル作品じゃダメだったのか?商業的な理由なのか?とか思ってしまう。

簡単にあらすじ。
物語の舞台は、大戦に勝利し、ユーラシア大陸を支配した上、ヨーロッパとの50年にも及ぶ長い戦争に勝ったものの、被害が甚大すぎて復興不可能になってどうしようもなくなってしまった架空の日本。
軍のお偉いさんたちは国のことなんぞどーでもいいのか自分たちの延命に必死。
遺伝子研究者である東博士は、病気の妻を救うため、延命したがってる軍のお偉いさんたちを騙して「新造細胞」の開発施設と費用を用意してもらって、研究に没頭していた。
そんな研究に没頭する父に反発し、主人公の鉄也は周囲の反対を押し切って従軍する道を選ぶ。
派兵先で罪もない一般人を手にかけ、心に深い傷を負う鉄也。従軍後1年が経ち、鉄也は戦死する。
戦死の通知はすぐに両親と、婚約者のルナの元に届く。
軍によって鉄也の葬儀が行われているそのとき、謎の稲妻が研究所に落ち、開発中の新造細胞がヒトの形を作り始める。生まれた人のようなものたちは軍によってすぐさま射殺されていくが、何人かは生き残り、鉄也の母ミドリを車ごと攫い、「新造人間」を名乗り人間たちへ復讐を始める。
東博士は何かを思いついたように、鉄也の遺体を培養液に浸し、彼を新造人間として蘇らせた…
というあらすじです。
で、鉄也と新造人間たちが戦うんですが、鉄也が戦う理由って最初ほとんどないんですよ。後であるんだけど。
鉄也は従軍したことを後悔していて、死後に幽霊として戻ってくるんだけど、培養液に死体を浸す東博士に向かって生き返りたくないというわけです。
東博士の知的好奇心なのか、新造人間に対抗できるのはウチの息子しかいねーと思ったのか、嫌がる鉄也を無理やり生き返らせちゃいます。
確かに後々の伏線回収になるので間違ってはいないんだけど、何にも知らないと何か不自然な流れなんですよね…

東 鉄也…主人公。伊勢谷友介さん。なんか評価は高くないみたいだけどデビルマンに比べたらめちゃめちゃ演技上手く見えてしまいました。葛藤するヒーロー。過ちをおかしつつも、最後に正しい選択を選ぶというのが好印象でした。
生き返りたくなかったのに無理やり生き返ってしまい、しかも人間ではないわ一生変なスーツ着たままだわしょっぱなから可哀想。
新造人間側についても良かったのでは?と思うんですが。

上月ルナ…ヒロイン。麻生久美子さん。出ずっぱりだけど、慈愛の精神を持つテンプレヒロインで印象に残らず。新造人間になっても鉄也は鉄也だよーというのはデビルマンと同じですな。

東博士…いろいろな元凶。寺尾聰さん。愛する妻のためなら世界がどうなっても構わないぜって人。ヒロイン助けたりする場面もあるんだけど、やっぱマッドなサイエンティスト。ある意味ラスボス。

東 ミドリ…ある意味役割的に本作のヒロイン。樋口可南子さん。鉄也のママ。新造人間四天王からも一目置かれている。おそらく攫われた後早い段階で死んでたんだろうけど、いろんな人の心の拠り所として機能した。

ブライキング…作中名前は出てきたのだろうか?鉄也の宿敵となる新造人間のボス。唐沢寿明さん。いろいろ可哀想な人。この人が目立ちすぎて鉄也がいなくても話が盛り上がるという謎。
というかこっちが主人公っぽい。

サグレー…新造人間四天王の紅一点。佐田真由美さん。割と早い段階で退場する。この人との戦闘見づらかったです…バラシンの彼女。

バラシン…新造人間四天王の1人。要潤さん。個人的にお気に入り。鉄也と戦い討たれる。彼との戦闘シーンはめちゃくちゃかっこいいので、是非見て欲しい。その正体にも泣ける。

アクボーン…新造人間四天王の1人。この映画のマスコット。宮迫博之さん。あーとかうーしか喋れない。ルナに助けられてから、彼女を守ろうとする。

内藤…東博士の新造細胞の開発に手を貸した軍の人間。及川ミッチー。下流階級出身らしく、成り上がろうと必死だった。ミッチーの容姿ってこういう2.5次元映画にめっちゃ合うのに、演技するとなぜかちょっと浮く不思議。

上条ミキオ…将軍の息子。西島秀俊さん。クーデターを起こし、軍の実権を握る。延命ばかり考える軍上層部に嫌気がさしていたようで、国のことを真面目に考えていたので作中ではまともな人だったのかもしれない。でもやはり差別主義者なのは他の人と変わらず。

上条将軍…軍の最高権力者。大滝秀治さん。息子との仲は険悪なよう。延命に必死な老害の1人。

利己的な登場人物ばかりの中で1番悪いやつ選手権やるとしたらやっぱり東博士かなぁ。どんだけ人体実験しよるねん。
新造人間たちが誕生すると、対抗策としてか息子を新造人間として蘇らせるし。
最後まで鉄也とはわかりあえないままというのも悲しい。

登場人物の多くが死んでしまうので、最後に登場人物たちが幸せに暮らしてる場面を見せられるとちょっとうっ!と思ったけど…でもそれは映画全体が素晴らしくて感きわまるのとはちょっと違うような気がする。
全体的には好きな場面もあって鷺巣さんの音楽も良くて、差別ダメ、戦争ダメ、憎しみダメメッセージも嫌っちゅうほど聞かされたんだけど。
やはりちょっと違うだけで大虐殺される人造人間たち、人間の理不尽さに復讐を始める人造人間、までは理解できても、そこへの鉄也の絡み方が、もっと他にもあったのではないかと…
絶望的で救いがないんですよ。
ヒーロー、救世主であるはずのキャシャーンも、憎しみの連鎖に取り込まれてるわけだし。
ほなリセットしましょうって終わり方ね、あるある、最近ちょっと見飽きた。好きだけど。
平和主義キャラがいなかったから憎しみの連鎖が起こったのか。ヒロインたちは聖母のように非暴力を説いたけど、あまり効果なく、このまま世界は滅亡寸前→希望の光でリセットという感じ。
うううーん、でも筋は通ってるといえば通ってるんだよな。人造人間四天王たちに関する種明かしもびっくりしたし。
もっと支離滅裂でわけわかんないのを想像していたので、わかりやすくて良くも悪くもマンガのような映画でした。
反戦メッセージが強すぎてプロパガンダ扱いされてるのもわかる気がする。
娯楽だと割り切って見れない…
ペルソナ トリニティ・ソウル
アマゾンプライムではペルソナトリニティソウルとペルソナ4のアニメしか配信されてないので、とりあえずはトリニティ・ソウルから見始めてます。
ほんとは、ペルソナ3の劇場版が見たいんですけどね…4章の劇場公開が去年ということもあり、あまり配信してるサイトがないみたいなので、TSUTAYAで借りるしかなさそう。
ブルーレイ購入は…ちょっと金欠だから今は無理かな。

トリニティ・ソウルはP3発売後〜P3P発売前の2008年に放送された「P3の10年後を舞台としたスピンオフ作品」です。
P3Fの発売に合わせてとかなのかな?
どういう経緯でこういうスピンオフの形になったのかはよくわかりませんが、ペルソナ3からキャラクターデザインを担当している副島さんの絵がそのまんま動いてる感じがあ!ペルソナだ!!という感じがしました。
OP歌ってるのはP3P版のOP歌ってる喜多さん。

P3の劇場版が制作決まったのはP4のアニメ化がある程度成功したからと聞いてますが、このトリニティ・ソウルはどういう評価だったのかよくわからず。
でもなかなか、作画も安定していてアクションもよく動くアニメだなと思いました。
深夜アニメらしい、P3らしい不気味で暗い雰囲気もあり、ペルソナ能力に目覚めた3兄弟(元は4兄弟?)が主人公というのも面白い。
この時代はまだ2クールが主流だったんでしょうか、サクッとは見れないのでゆっくり見ていきます。

P3の外伝っぽい立ち位置だけど、あえてタイトルから3を外しているのは、ペルソナシリーズ全てを踏まえてるのかなと思いました。
主人公3兄弟の長男役の声優さんがP2の主人公やってた子安さんだったり、狙ってるのかなと。

最初の1〜2話は結構ゆっくりペースで、物語も怪奇現象というか連続殺人事件というか、何かが起こりつつあるんだけど何なのか全く予想できない。
人が物理的に裏返されて殺されているリバース事件、若い人の間で流行っている影抜き。他人のペルソナを無理やり剥がして回収している者たち。
ところで影時間が消滅した後の世界ではP4みたいにテレビの中でしかペルソナは出せないのでは?
謎が謎を呼ぶ話嫌いじゃないです。

P3からは真田先輩しかでてこないみたい?ですが、P3ファンが見ておお!と思うシーンがたくさんあるといいなー。
ペルソナ3をBGMに
いいゲームってBGMもいいですね。
正直高校生くらいまではゲーム音楽っていうのにあまり興味がなく、すばせかをやったときかな、ボーカル入りのBGMに鳥肌たって、いろいろ出てるサントラ買って、それからKHのピアノアルバムとか、ダンガンロンパはだいたいサントラ持ってるし、逆転裁判も1〜3のWii版を収録したサウンドBOXってやつ持ってる。

んで、ペルソナ3も音楽がめっちゃかっこよくて、iTunesで買いました。
これからやるP4の音楽も入ったヴォーカルサウンドコレクションなるものを。
これリーズナブルでサクッと聴くのに良いです。
聴きたかった曲は大体入ってる。
「Burn My Dread」と「キミの記憶」は最高です。
キミの記憶なんてもうあの結末のために作られたような歌詞で、聴くたびに切なくなる。

キミの記憶ってアイギス目線の曲なんでしょうか。
ラストシーン アイギスと一緒にいるから、アイギスっぽいんだけど、歌詞をよーく読むとどうとでもいけそうな気がする。
キタローはS.E.E.S皆のものだと思う。
誰か1人のためでなく、皆のために、卒業式の日まで生きてたんだから。

P3のストーリーとキャラが好きでP4になかなか行きたくないって思っちゃう。実際遊んでみればP4も面白いのだろうが…
実はP4Dも買ったんでP4にハマる気は満々あるんだけども。
P4は可愛い女の子多いけどどちゃくそ好みって子はいないんだよなぁ。
りせ…アイドル。釘宮。後輩。
雪子…メインヒロインぽいと思ってた。大和撫子。小清水亜美。
千枝…スポーティー少女。健康的。堀江さん。
直斗…ペルソナQ始めたときはフツーに男の子だと思ってた。というか男の子であってほしかった。探偵キャラは好き。朴さん。
マリー…彼女は攻略できるのだろうか。うっかり調べててネタバレを踏みそうになった。謎多きキャラクター。花澤さん。
天田くん好きとしては直斗を狙うべきか…
ペルソナっていい声優さんばっかり使ってるよね。
P4男子陣は森久保さんとか関智さんとかだし。